選択した画像 ミニトマト 雨の日 146764-ミニトマト 雨の日
ミニトマトの原産地は雨が少ない場所なので元々乾燥には強いので、そこまで心配はいりません。 また、あげる頻度は季節や天気によっても異なるので、 規則的にあげるのではなく、 ミニトマトの状態や 土を見て判断する ようにします。 例えば、30度を超えるような真夏日であれば、朝とミニトマトも好きではありませんでした。 でもトマトに含まれるリコピンは肌に良い。 でも食べたくないの葛藤。 騙されたと思って一度食べてみた 私のトマト嫌いを知っているお母さんから1通のメッセージが。 『あんたアイコってトマト知っとる?あれやったらあんたでもトマト食べれるさすがにこれだけ朝から晩まで休むことなく何日も何日も雨に降られたら、持ちませんでした。 まだ青い実の状態で割れたり、腐ってたり。 葉も傷みまくってました。 茎も、緑の茎の株もまだありましたが、 やっぱり「疫病」発症 まだ雨が降り続く予報だし、もう大玉トマトは抜いて撤去し 今年のミニトマト あんころもっち Note ミニトマト 雨の日